まずはお気軽にお電話0798-22-4466またはご相談フォームよりお問合せください。
⇒ご相談フォームはこちら

高感度モノクロTST-CCD
NAOMIに使われているのは、SHARPと共同開発した高感度モノクロTST-CCD。NAOMIのシンチレータの分光感度特性に合わせてチューニングされたもので、わずかな光でも確実にとらえられる。より感度を高め、低線量にするために、27万画素を採用しています。
夜景を撮影するには、高感度デジタルカメラを使うと鮮明に写る。高感度なカメラのほうが、集光率がより高いからです。人に優しいレントゲン撮影をするには、ギリギリまでX線の量(光の量)を減らす必要があります。カメラもレントゲンも、写真を撮る基本的な仕組みはどちらも一緒です。高感度CCDセンサーが線量の低減を実現しました。
デジタル画像は、パソコンが描き出す最小単位のツブ「画素(ピクセル)」が集まってできあがっています。この小さなツブは画像だけなく、光を集めるCCDセンサーの最小単位でもあり、ひとつひとつの画素がいかに多くの光を集め、いかに効率的に電気信号に変換できるかで、画質の良し悪しは決まります。画素あたりの面積が大きいほうが、より多くの光を集められるため、高感度になります。
Multi CCD Detector方式が感度と解像度を両立
Multi CCD Detector方式は、12個のCCDセンサーを1つのユニットにして、それを複数組み合わせるアールエフ社独自の技術です。CCDセンサー1つだけでは27万画素ですが、それを複数組み合わせることで、わずかな線量でも、高い解像度のレントゲン撮影を可能にしています。半切サイズセンサーの場合は、192個のCCDセンサーが配置されており、合計で5,184万画素という高解像度写真の撮影を可能にしています

感冒や気管支炎、胃腸炎などの急性期の疾患から高血圧や便秘症、アレルギー性鼻炎・結膜炎、糖尿病、不眠症などの慢性疾患まで幅広く診療しております。
「なんとなく調子が悪い」といった症状も東洋医学である漢方を用いることで改善に向かうケースも多くあります。当クリニックでは自然治癒力を高めるという東洋医学(漢方)と最新の医療機器、心電計、超音波(エコー) 、エックス線撮影装置、血圧脈波装置、経鼻内視鏡(胃カメラ)、整形外科領域での骨密度測定装置(DEXA法)など高度な医療をご提供しております。
また、予防接種も随時実施しております。[⇒]

□良く効く症状
|
|
![]() |
~院長からのメッセージ~
生下時より重症のアトピー性皮膚炎に悩まされ、
様々な治療を試みましたが最終的にたどり着いたのが漢方でした。
東洋医学の深さを実感し、一人でも多くの患者様を治していきたいと思っています。
一度ご相談ください。

|
3割負担の患者様の場合
1割負担の患者様の場合
※但し、確定診断の為、組織を採取(生検)した場合は別途費用がかかります。 |
![]() |

局所麻酔を注射しレーザーや高周波メスでホクロを削ります。ホクロの黒みのある部分まで削ります。また、いぼも同様に処置することが可能です。 傷は擦り傷が治るのと同じ過程で赤みが薄くなっていきます。 保険適応のものと保険適応外のものがありますので、ご相談下さい。
赤くうんでいるにきびの治療
抗生物質の飲み薬・塗り薬を使います。 抗生物質にアレルギーのある方やカンジダ症にかかりやすい女性の方は漢方薬を飲んで治します。 いずれも症状がよくなったら飲む量を減らしていきます。 数が少なくなったら塗り薬のみで治療できます。 飲み薬が飲めない人や、保険治療でよくならない場合はケミカルピーリングやレーザーなどの治療で改善することもできます。
しろにきび・くろにきび(面疱)の治療
赤くはれたにきびの予備軍となるしろにきび・くろにきび(面疱)は ディフェリンゲルやトレチノイン、ケミカルピーリングなどで 毛穴のつまりを解消する。 炭酸ガスレーザーで微小な孔を あけ内容を出すなどの治療をします。
にきびあとの赤み、しみの治療
にきび跡の赤み、しみは皮膚の新陳代謝で時間がたつと少しずつ薄くなっていきます。

早く治したい場合は ケミカルピーリングやトレチノイン外用など皮膚の新陳代謝を早める治療を行ったり、 フォトIPLによる光線療法を行います。 また、ビタミンCの飲み薬やローション、イオン導入、ハイドロキノンなどで炎症後の色素沈着(しみ)を薄くするなどの治療をします。
※ にきび跡がすでに残ってしまっている方へ・・・以下の治療法があります。
① フラクショナルレーザー:真皮層を熱変性させ真皮組織を再構築させることにより、コラーゲンを再生・生成することでお肌を生まれ変わらせます。一般的にお肌の入れ替えレーザーといわれています。
② レーザーフェイシャル:アレキサンドライトレーザーを照射することにより、真皮内のコラーゲンを増やし、徐々ににきび跡や毛穴の開き、くすみを改善します。
③ トリプルマックスシステム:3つのエネルギーを用いて真皮内のコラーゲンの生成を強力に促します。


