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当院は外来時間も予約優先の診療を行っております。
予約状況によっては、お待たせする場合もございますのでご了承ください。

一般診療のご案内

西洋医学を中心とした検査・治療や東洋医学を中心とした治療(漢方薬処方etc)をおこなっております。
一般診療に必要な検査機器も充実しており、肌画像解析システム、超音波画像計測装置「BFI Measure」、心電計、超音波(エコー)、エックス線撮影装置、血圧脈波装置などにより検査を行います。
診療機器

デジタルX線センサーNAOMI

デジタルX線センサーNAOMI
患者さんにもっと優しいレントゲンセンサーを作りたい。
それを可能にしたのがMulti CCD Detector方式のデジタルX線センサーNAOMI。高感度モノクロTST-CCDを複数組み合わせることで、高感度と高解像度を両立しています。CCDを知り尽くしたアールエフ社だからできたこの手法です。デジトゲンが、レントゲンの新たな時代を切り開きます。 

高感度モノクロTST-CCD

NAOMIに使われているのは、SHARPと共同開発した高感度モノクロTST-CCD。NAOMIのシンチレータの分光感度特性に合わせてチューニングされたもので、わずかな光でも確実にとらえられる。より感度を高め、低線量にするために、27万画素を採用しています。

夜景を撮影するには、高感度デジタルカメラを使うと鮮明に写る。高感度なカメラのほうが、集光率がより高いからです。人に優しいレントゲン撮影をするには、ギリギリまでX線の量(光の量)を減らす必要があります。カメラもレントゲンも、写真を撮る基本的な仕組みはどちらも一緒です。高感度CCDセンサーが線量の低減を実現しました。

デジタル画像は、パソコンが描き出す最小単位のツブ「画素(ピクセル)」が集まってできあがっています。この小さなツブは画像だけなく、光を集めるCCDセンサーの最小単位でもあり、ひとつひとつの画素がいかに多くの光を集め、いかに効率的に電気信号に変換できるかで、画質の良し悪しは決まります。画素あたりの面積が大きいほうが、より多くの光を集められるため、高感度になります。

 

Multi CCD Detector方式が感度と解像度を両立

Multi CCD Detector方式は、12個のCCDセンサーを1つのユニットにして、それを複数組み合わせるアールエフ社独自の技術です。CCDセンサー1つだけでは27万画素ですが、それを複数組み合わせることで、わずかな線量でも、高い解像度のレントゲン撮影を可能にしています。半切サイズセンサーの場合は、192個のCCDセンサーが配置されており、合計で5,184万画素という高解像度写真の撮影を可能にしています

一般内科

一般内科イメージ

感冒や気管支炎、胃腸炎などの急性期の疾患から高血圧や便秘症、アレルギー性鼻炎・結膜炎、糖尿病、不眠症などの慢性疾患まで幅広く診療しております。
「なんとなく調子が悪い」といった症状も東洋医学である漢方を用いることで改善に向かうケースも多くあります。
当クリニックでは自然治癒力を高めるという東洋医学(漢方)と最新の医療機器、心電計、超音波(エコー)、エックス線撮影装置、血圧脈波装置、整形外科領域での骨密度測定装置(DEXA法)など高度な医療をご提供しております。

 

一般内科診療メニュー

 

漢方内科

東洋医学を中心とした主に慢性期の病気、未病の精神に基づいた体本来の治癒力を高める治療体のバランスの崩れを治し体質改善・自己治癒力の向上させます。なんとなく体がだるい、手足が冷える、寝つきが悪い、元気が出ない、いらいらする等の症状は漢方がよく効きます。
※ 当院の漢方はほとんど保険が効きます。
□良く効く症状

  • ・アレルギー性鼻炎(花粉症)
  • ・アトピー性皮膚炎
  • ・気管支喘息
  • ・冷え性
  • ・虚弱体質
  • ・更年期障害などの婦人病
  • ・自律神経失調症
  • ・耳鳴り
  • ・めまい
  • ・高血圧
  • ・不妊症
  • ・不眠症
  • ・不安症
  • ・肥満
漢方

 

~院長からのメッセージ~

生下時より重症のアトピー性皮膚炎に悩まされ、
様々な治療を試みましたが最終的にたどり着いたのが漢方でした。
東洋医学の深さを実感し、一人でも多くの患者様を治していきたいと思っています。
一度ご相談ください。

漢方内科

 

内視鏡検査

胃・十二指腸検査

3割負担の患者様の場合

検査料のみ
 約4,000円

1割負担の患者様の場合

検査料のみ
 約1,400円

※但し、確定診断の為、組織を採取(生検)した場合は別途費用がかかります。

オリンパスハイビジョン対応内視鏡

 

皮膚科

ほくろ/イボ

サージトロン

局所麻酔を注射しレーザーや高周波メスでホクロを削ります。ホクロの黒みのある部分まで削ります。また、いぼも同様に処置することが可能です。 傷は擦り傷が治るのと同じ過程で赤みが薄くなっていきます。 保険適応のものと保険適応外のものがありますので、ご相談下さい。

にきび治療

にきび治療で大切なことは赤くはれたにきびをはやく治し、あとをつくらない ことです。
赤くはれたにきびをこじらせてしまうと赤い跡やしみになったり、ひどい場合はケロイドやへこみになってしまいます。 赤いにきびあとやにきびあとのしみは改善することができますがへこんだにきびあとの治療はなかなか困難です。
にきびは年齢があがるとしだいにでなくなりますのでそれまでこじらせずにうまくコントロールしていくことが大切です。 出やすい期間があるていど続きますので体に負担がかからない方法で治療していきましょう。
にきび治療

赤くうんでいるにきびの治療

抗生物質の飲み薬・塗り薬を使います。 抗生物質にアレルギーのある方やカンジダ症にかかりやすい女性の方は漢方薬を飲んで治します。 いずれも症状がよくなったら飲む量を減らしていきます。 数が少なくなったら塗り薬のみで治療できます。 飲み薬が飲めない人や、保険治療でよくならない場合はケミカルピーリングやレーザーなどの治療で改善することもできます。

しろにきび・くろにきび(面疱)の治療

赤くはれたにきびの予備軍となるしろにきび・くろにきび(面疱)は ディフェリンゲルやトレチノイン、ケミカルピーリングなどで 毛穴のつまりを解消する。 炭酸ガスレーザーで微小な孔を あけ内容を出すなどの治療をします。

にきびあとの赤み、しみの治療

にきび跡の赤み、しみは皮膚の新陳代謝で時間がたつと少しずつ薄くなっていきます。
にきび治療
早く治したい場合は ケミカルピーリングやトレチノイン外用など皮膚の新陳代謝を早める治療を行ったり、 フォトIPLによる光線療法を行います。 また、ビタミンCの飲み薬やローション、イオン導入、ハイドロキノンなどで炎症後の色素沈着(しみ)を薄くするなどの治療をします。
※ にきび跡がすでに残ってしまっている方へ・・・以下の治療法があります。
フラクショナルレーザー:真皮層を熱変性させ真皮組織を再構築させることにより、コラーゲンを再生・生成することでお肌を生まれ変わらせます。一般的にお肌の入れ替えレーザーといわれています。

皮膚科診療メニュー

 

形成外科

形成外科診療メニュー

 

美容外科・美容皮膚科

 

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