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骨密度測定

治療の説明

骨塩の量を計測して、骨の強さを測定するのが骨量検査ですが、いろいろな検査方法があります。当院ではDXA法という方法で測定を行います。
骨密度が基準とされている量よりも減っていて、他に病気がないという場合には骨粗しょう症である可能性が高いでしょう。

 

治療のながれ

DXA法という方法でX線撮影を行い、左前腕で骨塩量を測ります。検査は数分で終了します。

 

アフターケア

骨粗しょう症と診断された場合には骨しょう症の治療薬による治療が必要です。

 

よくある質問

  • 骨密度測定には種類があるのですか?
  • はい、何種類か種類があります。MD法、DXA法、超音波が一般的な検査方法です。他にもラジオアイソトープをつかったり、腰椎をCTで撮影してから行う検査もあります。

当クリニックでは、西洋医学を中心とした急性期や慢性期の病気に対する検査・治療や東洋医学を中心とした治療(漢方・鍼灸)を行っております。 診断に必要な検査機器も充実しており、心電計、超音波(エコー) 、エックス線撮影装置、血圧脈波装置(血管年齢検査)、内視鏡(胃カメラ)、整形外科領域での骨密度測定装置(DEXA法) などを用いて検査を行うことが可能です。

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