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ニキビ治療

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ニキビ治療

にきび治療で大切なことは赤くはれたにきびをはやく治し、あとをつくらない ことです。
赤くはれたにきびをこじらせてしまうと赤い跡やしみになったり、ひどい場合はケロイドやへこみになってしまいます。 赤いにきびあとやにきびあとのしみは改善することができますがへこんだにきびあとの治療はなかなか困難です。

にきびは年齢があがるとしだいにでなくなりますのでそれまでこじらせずにうまくコントロールしていくことが大切です。 出やすい期間があるていど続きますので体に負担がかからない方法で治療していきましょう。

赤くうんでいるにきびの治療

抗生物質の飲み薬・塗り薬を使います。 抗生物質にアレルギーのある方やカンジダ症にかかりやすい女性の方は漢方薬を飲んで治します。 いずれも症状がよくなったら飲む量を減らしていきます。 数が少なくなったら塗り薬のみで治療できます。 飲み薬が飲めない人や、保険治療でよくならない場合はケミカルピーリングやレーザーなどの治療で改善することもできます。

しろにきび・くろにきび(面疱)の治療

赤くはれたにきびの予備軍となるしろにきび・くろにきび(面疱)は ディフェリンゲルやトレチノイン、ケミカルピーリングなどで 毛穴のつまりを解消する。 炭酸ガスレーザーで微小な孔を あけ内容を出すなどの治療をします。

にきびあとの赤み、しみの治療

にきび跡の赤み、しみは皮膚の新陳代謝で時間がたつと少しずつ薄くなっていきます。 


早く治したい場合は ケミカルピーリングやトレチノイン外用など皮膚の新陳代謝を早める治療を行ったり、 フォトIPLによる光線療法を行います。 また、ビタミンCの飲み薬やローション、イオン導入、ハイドロキノンなどで炎症後の色素沈着(しみ)を薄くするなどの治療をします。

にきび跡がすでに残ってしまっている方へ・・・以下の治療法があります。

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